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気になるOngaku

  • Child
    PSY・S: スウィート・ホーム(サントラ)
    これは名曲です!PSY・S名義のAlbumには無く、伊丹十三監督の映画のサントラに収録されています。 PSY・Sはいい曲がたくさん有りますが、メロディと歌詞でついつい涙腺が緩んでしまうのはこの曲とMoonshine。とにかく切ない。Liveでは流石組のちっちゃな女の子が、スーパー歌舞伎、もしくは小林幸子ばりに空を飛ぶ映像が入っている。この曲に出会えて良かったと思える至福の一曲。自分でもいつか演奏してみたいものだ。 (★★★★★)
  • I Know Why The Willow Weeps
    Sweetmouth: Goodbye To Songtown
    Fairground Attractionという素敵なバンドを知ったのは確かボッパーズMTVというTBSの音楽番組。VJのピーターバラカンさん絶賛の彼ら、BandメンバーのMark E.Nevinの音楽はアコースティックで素朴で美しく、年月を越えて心を穏やかにし続ける。そのMarkがFairground解散後に作ったユニット、Sweetmouth。Fairgroudに負けず劣らず素敵な音楽。 Fairgroundが力強いEddyの女性Vaocalなのに対して、Sweetnmouthは繊細なBrian Kennedyの男性Vocal。 でもMarkが創るひとつの世界がどちらにもある。 この曲は哀しいタイトルだけど流れている音全てが美しい。 (★★★★)
  • 赤い電車
    くるり: 赤い電車
    娘も覚えた京急のテーマソング。シングルでは”ばらの花”以来の打ち込み系音楽。これまたDaftと同じく同じリフが忘れられない。でも岸田君の声はさらっとしているようで暖かい。曲途中のファソラシドレミファソーは電車の音なのだが、京急だけでなく私の沿線の電車でもしているので親しみが沸いてしまう (★★★★★)
  • Robot Rock
    Daft Pank: Human After All
    なんかこの手のテクノは耳に残ってずっと頭から離れない。ディストーションの効いたギターが頭を何回も通過する、まだitunes Music Storeで試聴しかしていないが、1コード1フレーズがずっーと残ってしまう。麻薬ってこういうものなのだろうか?買う前に飽きてしまえばそれまで、っていう感じもするが・・・ (★★★★)
  • 素晴らしい日々
    ユニコーン: Springman
    いままでは矢野顕子さんのカバーでよく聴いていたが、オリジナルを最近になって聞き返し、すっかりハマってしまった。歌詞が秀逸。音はR.E.M.ぽいカントリー風のギターが耳に残る。 (★★★★★)

2007/09/28

もっと提案型になろう

今日はいつもよりやや早めに帰宅。 帰宅を少々焦ったせいもありましたが、 上司に連...

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2007/06/06

ABBA&カーペンターズ

最近私がはまってしまったアーティスト達がいる。 ABBAとカーペンターズ。 かた...

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2007/05/04

42

本日42歳になった。別に何かが今日で変わったわけではないが、この40台という年代...

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2007/03/03

ステージは止められない

幼稚園のパパさんコーラスグループに所属している。 同じようなママさんコーラスグル...

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2007/02/11

石井裕さんという人

この間、NHKで『プロフェッショナル 仕事の流儀』という番組をたまたま見ていた。...

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2007/02/06

もひとつ、かなぼん言葉

連発している言葉に 『ナイト〜ピ〜ス』 っていうのがあった。 正確には 『ないと...

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2007/01/24

娘のことば

小さい頃に話した変な言葉とかは大きくなってから聞くと覚えていなくて、結局意味がわ...

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2007/01/12

iTVとiPhone

私はMac使いであるが、先日発表された iTV iPhone はなんとも魅力的な...

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2006/12/31

GONTITI@東京オペラシティ(2006/12/21)

急遽行くことになったこのコンサート。上野での雨の野外ライブ以来のコンサートはクラ...

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2006/12/01

Bill Joel@東京ドーム(2006/11/30)

懐かしい音楽、色褪せないメロディとヴォーカル。学生時代に聞き込んだアーティストの...

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